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平成28年〜平成30年


 平成28年1月号
 「厚生労働省ストレスチェック実施プログラム」
 http://stresscheck.mhlw.go.jp/
 「厚生労働省ストレスチェックプログラム」は、改正労働安全衛生法に基づき、平成27年12月より施行されるストレスチェック制度が事業者にて円滑に導入できるよう、ストレスチェックの受検、ストレスチェックの結果出力、集団分析等ができるプログラムが無料で配布されております。ストレスチェック導入が必要な企業様は是非ご活用くださいませ。
 平成28年2月号
 「医療保険医療費データベース」
 http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken14/in
 医療保険医療費データベースをご存じでしょうか。医療保険医療費データベースとは、医療費の動向を迅速に把握することを目的とし、厚生労働省が作成したものです。社会保険診療報酬支払基金及び国民健康保険団体連合会で処理される診療報酬等の計数(点数、費用額、件数及び日数)を集計し、報酬の点数を10倍して、医療費として評価しています。ご関心ある方はチェックしてみてください。
 平成28年3月号
 「IP・eラーニング」
 https://ipe.inpit.go.jp/inaviipe/service
 特許の重要性を認識されている方であっても、発明の定義である進歩性や新規性、特許明細書や特許の請求の範囲の記載要件、先行技術文献情報開示要件、意匠権の概要などをご存知の方は少ないように思います。そこで「IP・eラーニング」をご紹介します。同サイトでは特許や実用新案権、意匠制度などについて無料で動画学習を実施することができます。
 平成28年5月号
 「小規模企業共済」
 http://www.smrj.go.jp/skyosai/index.html
 今月号のテーマとしても取りあげた「小規模企業共済制度」は、小規模企業の個人事業主が事業を廃止した場合や会社等の役員が役員を廃止した場合など、第一線を退いた時に、それまで積み立ててこられた掛金に応じた共済金を受け取れる共済制度です。いわゆる「経営者の退職金制度」ともいわれ活用されている事業主の方も多いかと思われます。中小機構では、本制度を分かりやすく解説していますので、ご確認くださいませ。
 平成28年6月号
 「知的資産経営支援」
 http://www.smrj.go.jp/keiei/chitekishisan/
 知的資産経営をご存知でしょうか。知的資産とは、人材、技術、知的財産(特許・ブランド等)、組織力、顧客とのネットワークなど、財務諸表に表れてこない目に見えにくい経営資源の総称です。会社の強みである知的資産をしっかりと把握し活用することで、業績の向上に結び付けることが「知的資産経営」です。中小機構では、知的資産経営の普及を行っています。
 平成28年7月号
 「知財ポータル」
 http://chizai-portal.jp/
 知財ポータルをご存知でしょうか。今月の特許庁情報コーナーでは、知財総合支援窓口についてご紹介させていただきました。「知財ポータル」では、全国各地の知財総合支援窓口での支援事例の紹介や利用者の声も掲載されています。ロゴマークや屋号、商品ネーミング、商品デザインなどの知財を使った経営課題の解決例が豊富に掲載されていますので、ご興味のある方は、一度ご覧下さいませ。
 平成28年8月号
 「ローカルベンチマーク」(経済産業省)
 http://www.meti.go.jp/
 ローカルベンチマークをご存知でしょうか。ローカルベンチマークは、企業の経営状態の把握、いわゆる「健康診断」を行うツールとして、企業の経営者等や金融機関・支援機関等が、企業の状態を把握し、双方が同じ目線で対話を行なうための基本的な枠組みです。昨今、事業性評価に基づく融資等の促進を金融庁が促す中、事業性評価の「入口」として活用されることが期待されるものです。是非、一度ご確認くださいませ。
 平成28年9月号
 「全国IT 経営スタジアム」
 http://itkeiei-stadium.jp/
 全国IT 経営スタジアムをご存知でしょうか。地域に根ざし、堅実な経営を続ける企業は、IT を上手に取り入れて経営効果を上げています。全国IT 経営スタジアムでは、中小企業のIT 入門マガジン「COMPASS」に掲載されたIT 経営事例を電子ブックから検索・閲覧できます。また、中小企業のIT 経営を支援するIT コーディネータの活動も紹介しています。IT を上手に取り入れて自社の業績を向上させたいとお考えの方は、是非、一度ご確認くださいませ。勿論、東亜経営総研システム部門でも受付中です。
 平成28年10月号
 「パソコン内のファイルを人質にとるランサムウェアに注意!」
 https://www.ipa.go.jp/security/txt/2015/06outline.html
 企業や事業所等においてパソコンを使う以上、セキュリティ対策は関心事になりますが、特にウイルスの中でも金銭をだまし取ろうとするものが現れるなど、手口が巧妙化しています。ランサムウェアは感染すると、手持ちのファイルが暗号化されるなど復旧が困難なケースが多いようです。定期的に手持ちファイルのバックアップを取るなども対処法の一つです。
 平成28年11月号
 「技のとびら」(中央職業能力開発協会・厚生労働省)
 http://www.waza.javada.or.jp/
 今月の厚生労働省情報コーナーでは、技能検定について取りあげました。技能検定制度等に係るポータルサイトとして、「技のとびら」がございます。こちらでは、技能検定実施日程や技能検定の実施内容などの基本的な情報が掲載されている他、技能士活用事例集など実践的な情報も豊富に提供されています。技能検定の活用にご興味のある方は、是非一度ご覧くださいませ。
 平成28年12月号
 「ものづくりマイスターデーターベース」
 https://www.monozukuri-meister.javada.or.jp/mm/mm/contents/home/
 ものづくりマイスター制度をご存じでしょうか。ものづくりに関して優れた技能、経験を有する方を「ものづくりマイスター」として認定・登録し、これら「ものづくりマイスター」が技能競技大会の競技課題などを活用し、中小企業や学校などで若年技能者への実践的な実技指導を行い、効果的な技能の継承や後継者の育成を行うものです。「ものづくりマイスターデーターベース」では、制度紹介やマイスター検索、マイスター募集等に関する情報が豊富に蓄積されています。ご興味ある方は、是非ご覧くださいませ。
 平成29年1月号
 「マーケティング用語集(生活総合研究所)」
 https://www.jmrlsi.co.jp/knowledge/yougo/
 「マーケティング用語集」をご存じでしょうか。商品、サービスを販売する際にマーケティングの考え方は重要になることもありますが、「このキーワードは聞いたことがあるけどどういう意味だったかな?」と疑問に思うこともあります。インターネットで検索するといろいろなワードが出てきますが、一通り押さえておきたいマーケティングの基礎知識をおさらいするのに「マーケティング用語集」は役立ちます。是非、ご活用くださいませ。
 平成29年2月号
 「What’s AI (一般社団法人人工知能学会)」
 https://www.ai-gakkai.or.jp/whatsai/
 人工知能を表す「AI」。ニュースや新聞などでこの用語を目にしない日はないという位、よくメディアに現れる用語です。そもそも人工知能とは何でしょうか?漠然とした理解はしているかも知れませんが、正確な回答をできる方は少ないかもしれません。「What’s AI」では、実際の人工知能がどんなものかの紹介に始まり、昨今著しく発展している人工知能研究とその成果などが掲載されています。また、人工知能FAQ コーナーもあり、AI の見識を深めるにはとっておきのサイトです。是非、一度ご覧ください。
 平成29年3月号
 「簡単!レスポンシブデザインの作り方のすべて」
 https://seopack.jp/internal-seo/smartphone/responsive-web-design-meth
 ビジネスシーンにおいてもスマートフォンを使用するケースは多く、何か調べごとをする時もスマートフォンは重宝します。ホームページを持たれている企業であれば、スマートフォンで第三者にホームページが閲覧されることも想定されるでしょう。表示切り替えを可能にするレスポンシブデザインについては、下記URL が非常に参考になります。是非、ご覧ください。
 平成29年4月号
 「世界経済のネタ帳」
 http://ecodb.net/
 統計データを調べる際、海外の情報などはIMF のホームページなどに行けばわかるケースが多いです。とはいえ、英語で書かれている場合はやはり敷居が高く感じられます。日本に関するデータについても、各省庁のホームページ等に統計情報が掲載されていますが、見方が難しいなどがあります。世界経済のネタ帳では、さまざまなデータが分かりやすい形で掲載されています。いろいろなグラフを見ていくだけでも非常に楽しいものです。
 平成29年5月号
 「日本最大のHRネットワーク 日本の人事部」
 https://jinjibu.jp/qa/detl/19778/1/
 週休二日制と完全週休二日制の違いをご存じですか?企業経営を行い、雇用する際に応募者から休日に関する質問があるということもございます。また、サラリーマンをされている方もこれらの違いを正確に把握されている方は少ないのかもしれません。
 「日本の人事部」では、他にも今更人にはなかなか聞けない就業に関する話がQ&A形式で掲載されています。
 平成29年6月号
 「財務省 外国格付け会社宛意見書要旨」
 http://www.mof.go.jp/about_mof/other/other/rating/p140430.htm
 「財務省 外国格付け会社宛意見書要旨」をご存知でしょうか。財務省が発表している情報の中で、海外の格付け会社向けに発信している意見書があります。普段、テレビや新聞などでは見られない情報が書かれており、日本経済の状況を多面的に考察する上では参考となる内容です。是非、一度ご覧下さい。
 平成29年7月号
 「法務省 高度人材ポイント制による出入国管理上の優遇制度」
 http://www.immi-moj.go.jp/newimmiact_3/
 当コーナーでは企業経営や業務管理に役立つ実践的でオススメのホームページをご紹介します。
 最近は業種によっては、仕事をする上でも海外の方と一緒になる機会が増えています。とりわけ付加価値の高い仕事のできる海外の方は、労働ビザや滞在においても優遇されるようですが、法務省ホームページでは高度人材のポイント制について解説されております。
 平成29年8月号
 「金融大学」
 http://www.findai.com/
 事業を行う上では、世の中の流れをつかんでおくことは重要です。現状の日本の経済状況がどうなっているかの把握は難しいですが、経済学の基本的な考え方があればまた見方も変わってきます。大学や資格試験などで経済学を習わないと、なかなか経済学を学ぶ機会は少ないですが、ネットで情報収集することは可能ですのでご活用ください。
 平成29年9月号
 「IPA 情報処理推進機構 情報セキュリティ読本」
 https://www.ipa.go.jp/security/publications/dokuhon/ppt.html
 情報システムを活用する中小企業は増えていますが、ウイルス対策や情報漏洩対策など、留意すべき点も多くなります。経営者並びに従業員がこうした情報セキュリティに対する意識を高めることが、結果的に企業の情報漏洩等を防衛することにも繋がります。とはいえ自社単独でセキュリティ方針を打ち出すのは難しいかもしれません。IPA では企業の社員教育にも応用できる資料が配布されておりますので、ぜひご活用ください。
 平成29年10月号
 「android」
 https://www.android.com/intl/ja_jp/
 パソコンでインターネットを利用する際、自宅でプロバイダーを契約するというのは随分以前からあり ましたが、いまやスマートフォンを使い、外出先からでもインターネットを活用できます。パソコンではWindows のシェアが大きいですが、スマートフォンではiPhone のほか、 android も多く見かけます。画面サイズやデザインなども多様です。是非ご覧ください。
 平成29年11月号
 「公益社団法人著作権情報センター 著作権って何?」
 http://www.cric.or.jp/qa/hajime/index.html
 本や音楽、映画などで「著作権」という言葉を耳にすることがあります。企業における創造性を発揮した情報成果物の権利関係について、高い意識を持たれている方も多いのではないでしょうか。著作権情報センターには著作権に関しての基礎知識のほか、多くの方が疑問を持たれている部分についてQ&A で書かれておりますので参考にしていただければ幸いです。
 平成29年12月号
 「外務省ODA ちょっといい話」
 http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/hanashi/index.html
 「ODA」と聞くと、税金を使って外国をサポートしているというイメージが沸くかと思います。国民の目線からは、どのようにお金が使われているのかわかりにくい面もあります。外国の切手や貨幣になった話など、外務省のホームページではODA に関するエピソードが掲載されております。是非ご覧ください。
 平成30年1月号
 「自作パソコン入門」
 http://www.pc-master.jp/jisaku/
 業務でパソコンを使う際は、一般的には市販のパソコンを購入して使われることが多いようです。パソコンの部品を買ってきて組み立てても、パソコンを使うことができます。安価に済むケースや、同等の価格帯に比べて高機能を実現できるケースもあり、パソコンの部品やOSについて知っておくと何かと便利です。自作パソコンにチャレンジしたい方は是非ご覧ください。